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『ワールド井戸端会議2 世界の衝撃&仰天映像TV初公開!100連発』

ワールド井戸端会議2 世界の衝撃&仰天映像TV初公開!100連発』 TBS 10月10日(金) 18:55~20:48
公式HP:http://www.tbs.co.jp/program/world_idobatameeting.html
出演者:タカアンドトシ、チュートリアル、DAIGO、国生さゆり、西山茉希、はるな愛、松方弘樹
●『ありえネェ!自然現象
○「瞬間冷凍した街」
【スイス・ジュネーブ】
2005年1月26日、街を突然襲った猛烈なブリザード。
アルプスからの冷たい嵐が一日中吹き荒れた翌日、美しい街が一変。
なんと街が凍りついてしまったのだ。
前日、街を襲ったブリザードは気温-12°、最大瞬間風速30m。
水上に浮かぶヨットまでがカチンコチンに凍ってしまった。

○「人を襲う川」
【中国】
幅3kmの大河・銭塘江(せんとうこう)で、1年で最も雨が多い9月の大潮の日。
波と波とがぶつかり合い、高さ最大9mのビッグウェーブが町へ押し寄せる。
河口には避難するどころかなんと10万人もの見物客が。
川沿いの町では小学校も休校し、街を上げての盛大なお祭りが行われるのだ。
川辺に近寄るなと呼びかけるものの毎年犠牲者が出てしまうという。

○「落ちそうで落ちない岩」
【ノルウェー リーセフィヨルド】
断崖絶壁が続く海岸線にある、崖に挟まった大きな岩。
海面までの高さはなんと1000m。
どうして出来たのかは全くもって不明だというまさに奇跡の岩なのだ。

○「倒れそうで倒れるビル」
【フィリピン マニラ】
2004年7月23日、ダウンタウンの一角が厳戒態勢に包まれていた。
老朽化のため少しずつ傾いてきたというビルがとうとう倒れ始めた。
当局の素早い対応によりけが人は0だったという。

○「世界で一番噴火口に近づける火山」
【バヌアツ】
タンナ島の、世界一噴火口に近づけるというヤスール火山。
噴火口との距離はわずか95m。
もちろんここは一般公開されている場所。
地元のガイドさんを連れてのツアーは約2000円からとのこと。

●『超ヤリ過ぎ実験
○「頑丈な金庫VS戦車」
【イギリス】
テレビ番組で行われた金庫の耐久性を調べる実験。
戦車から900m先に金庫を設置し砲弾で狙い撃ち。
砲弾は見事に命中し、金庫は壊れてしまった。

○「壊れない傘VS時速300kmの風」
【オランダ】
壊れない?傘「センズアンブレラ」。
その実験として傘を差したままスカイダイビング。
落下速度は時速300km以上。
だが、さすがにその風力には耐えられず傘は壊れてしまった。

○「世界最強スーツVSトラック」
【カナダ】
カナダの発明家が開発した世界最強を誇る特殊防護スーツ。
この世界最強スーツ、完成に至るまで凄まじい実験の連続だった。
角材で殴られる衝撃実験、小型トラックによる衝撃実験、さらに高さ20mの崖からの落下実験など。
開発者自らスーツを装着して実験をしたという。
実験の結果、首のムチ打ちと両手首の捻挫をしてしまったもののスーツだけは無事だった。

○「シュレッダーVS自動車」
【アメリカ】
廃品の金属を再利用するために開発されたという巨大シュレッダー。
そこへ自動車を投入。
車はその姿を残すことなく、わずか数cmほどの金属片へと変化してしまった。

○「原子炉の壁VS戦闘機」
原子炉は万が一の事故に備えて分厚い壁で守られなければならない。
そこで万が一、戦闘機が体当たりしても大丈夫なのか確かめようという実験。
時速800kmまで加速した戦闘機が厚さ4mの壁に激突する衝撃の瞬間。
つぶれる戦闘機まるで壁に飲み込まれるかのよう。
結果の映像は未公開だが、壁にはわずか6cmの穴が開いていただけとのこと。

●『ヤバ~い祭り
○「絶対やけどする祭り」
【イギリス オタリー・セント・メアリー】
火のついた樽を頭に担いで走り、忍耐力を競うのが目的の、17世紀から行われている伝統あるお祭り。

○「火の玉投げ祭り」
【エルサルバドル】
火山噴火の追悼祭で火の玉を投げ合う人々。
防火用グローブをしているので手に持ってもヤケドはしないのだそう。

○「赤ちゃん投げ祭り」
【インド西部の町】
500年前から行われている、高さ15mの屋上から赤ちゃんが投げられる儀式。
これを体験した赤ちゃんは健康に育つと信じられているそう。

○「発射5万発!ロケット祭り」
【ギリシャ・キオス島】
キリスト教復活祭の夜、ロケット花火が5万発連射される。
この祭りは、町の2つの協会がお互いの鐘をロケット花火で狙うのが目的なのだそう。

○「バナナで殴る祭り」
【タンザニア】
バナナの茎(葉脈)で殴り合い、無病息災を祈願するという祭り。

○「ムチで殴る祭り」
【エチオピア】
成人を迎える男性に勇気を与えるため古代エジプト文明の頃から行われている、男性がムチで女性を殴るという不思議なお祭り。
殴った男性は勇気をもらい、女性は殴られることが名誉なのだそう。

○「素手で殴る祭り」
【ボリビア アンデス地方】
初対面同士がケンカさながらに殴り合うという祭り。
殴ることで地面に血を流し大地の神に感謝を伝えるのだとか。

●『アレッ?が空を飛ぶ
○「行先不明の絶叫マシーン」
【ニュージーランド】
ニュージーランドで開発されたフライバイワイヤーという乗り物は、渓谷に張られたワイヤーで吊るされており、上空まで引き上げられた後、自分自身で操縦する事が出来る空中絶叫マシーン。
60馬力の航空機エンジンを搭載し、最高速度は時速170kmをたたき出す。

○「宇宙に発射される自動車」
【イギリス】
自動車を大空まで発射し宇宙まで飛ばそうというテレビ番組の企画。
上空へ飛び立ったものの、ブースターが切り離された後に落下し失敗に終わった。

○「ムササビスーツで飛ぶ男」
【フランス】
ムササビのようなこのウイングスーツは、腕と足についている翼で風を受け止め、大空を滑空できる優れもの。

○「ジェットで飛ぶ男」
【スイス】
航空機用の小型エンジンが4基搭載されている折りたたみ式の翼。
耐熱処理も施されており最高時速は300km。

○「何もつけずに飛ぶ男」
アメリカ人のモトクロスレーサー、トラビス・パストラーナ。
2007年9月カリブ海、高度4000mから何もつけずにダイビング。
その後、パラシュートをつけた仲間が合流して、お互いの体をハーネスで留め、二人で一緒に地上へ降り立った。

●『めっちゃ!最強の生物
○「ブチ切れたゾウアザラシ」
【ニュージーランド】
マリーナに出現したミナミゾウアザラシ。
何を思ったか体長4m体重2tの体をくねらせながら上陸。
そして車に体当たり!
30分後、気が済んだのか捕獲されないうちに海へ戻っていったという。

○「お腹がペコペコのペリカン」
【イギリス ロンドン】
公園にいるペリカンが突然そばにいた鳩を丸呑み。

○「もっとお腹がペコペコのシャチ」
ビーチにいたアシカの群れを体を乗り出し襲いかかるシャチ。

○「ライオンに勝つバッファロー」
【アフリカ・サバンナ地帯】
バッファローの群れをライオンが襲い子供のバッファローが標的にされた。
しかし、その後、バッファローが群れを成しライオンを攻撃。
子供のバッファローを救ったのだった。

○「史上最強のマッチョ犬」
【カナダ ビクトリア】
イングリッドさんが飼っている筋肉ムキムキのまるでサイボーグのような犬ウェンディ(メス)。
見かけによらずウェンディは恥ずかしがり屋だった。
なぜこのように筋肉が発達しているのかというと、
もともとウェンディの両親が筋肉の発達する遺伝子を持っていたため、ウェンディはその影響を強く受けて生まれてきたのだという。

●『人間っぽい動物
○「水泳選手になりたいアザラシ」
【静岡県沼津市】
上半身を起こしてバタフライを披露する「あわしまマリンパーク」にいるゴマフアザラシのパルくん。

○「ボクサーになりたいタコ」
ボクサー張りのファイティングポーズをとるヒョウモンダコ。

○「人間になりたいクマ」
【中国 山東省】
観光客と触れ合ううちに自分を人間だと思い込んでしまったというクマ。
神雕山野生動物園の甜甜(てんてん)ちゃん(メス・身長180cm体重164kg)。
人間さながらに二足歩行をする。

●『マジ!?巨大!デカッ
○「巨大カタツムリ」
【フランス】
フランスに住むリルちゃんが飼っているカタツムリ。
アフリカマイマイの仲間で世界最大級のカタツムリ。

○「巨大牛」
【イギリス】
ホルスタインのオスの標準サイズは体高160cm、体重1100kg。
しかし、イギリスで飼われているチリちゃんは体高198cmを超え、ゾウにも引けを取らない大きさなのだ。

○「巨大バイク」
【アメリカ】
車高3m45cm、長さ6m30cm、タイヤの直径1m80cmの巨大バイク。
時速100キロ以上で走行可能だが、燃費が悪いことと小回りが利かないことが難点だという。

○「巨大噴水」
【サウジアラビア・ジェッダ】
高さ331mの世界一高い噴水。
時速約380キロで噴射されているという。
1980年に先王ファハドがジェッダ市民に作ったもので、ジェット機のエンジンを利用しているという。

○「日本初公開 神秘の天然噴水」
【アメリカ・ネバダ州】
ブラックロック砂漠の間欠泉。
地元ではこの場所をフライ・ガイザーと呼んでいる。
1964年、農業用の井戸を掘っていた時に偶然温泉が噴出。しかし農業に適さないことからそのまま放置されてしまった。そのため、もともとは平らな土地だったのだが、噴き上げる温泉に含まれる石灰が地上で固まり、40年という月日をかけ今の姿になったのだという。
赤い色は温泉のミネラル分、黄色や緑の部分はコケや藻の色とのこと。
温泉の温度は約60℃、噴出孔付近では約80℃にもなるのだとか。

●『スゲェ~!穴
○「なぞ!水面にあいた穴」
【アメリカ オレゴン州】
オワイヒーダムの水面にあいた穴。
直径18m、深さ約100m、1分間に110万リットルの水ものが流れ込むというこの穴は、ダム穴と呼ばれ、雨が降って湖の水位が高くなると増えた分の水をダムの下流へ流し、ダムを決壊させないように守る大切な排水溝なのだ。

○「街を飲み込むブラックホール!」
【ロシア ミールヌイ】
直径1.25km、深さ525mの巨大穴。
実はこれ、人間が50年かけて掘ったダイヤモンドの採掘口なのだ。

○「砂漠にあいた地獄への扉」
【トルクメニスタン】
カラクム砂漠の中にポッカリと開いた巨大な穴「ダルヴァザクレーター」。
直径約84m、深さ約20m。
穴の中は炎が燃え盛っている。
実は、トルクメニスタンは世界有数の天然ガス大国。
今から35年前、天然ガスを採掘中に落盤事故が起こり突然開いたこの穴。
しかもその際、重機が落下してしまい、発生した静電気にガスが引火し、35年経った今も燃え続けているのだという。
消化するにはトルクメニスタンの国家予算に匹敵するお金が掛かるという。

●『仰天マル秘だらけ
○「ペンギンだらけ」
【サウスジョージア島】
18万羽のキングペンギン。
体温の調節が出来ないヒナを寒さから守るため身を寄せ合っているのだ。

○「パンツだらけ」
【和歌山県和歌山市】
淡嶋神社には女性用のパンツが年間1000枚以上も奉納される。
実は淡嶋神社は本来、安産や子宝を祈願する神社。
江戸時代、腰巻を自分の体の一部として奉納し安産を祈願していたことの名残なのだ。

○「ブラだらけ」
【ニュージーファンド ワナカ】
ワナカにある牧場のフェンスには数え切れないほどのブラジャーがくくりつけられている。
酔っ払った女性が記念にぶら下げていったのが、事の始まりだとか。
現在は景観を損なうなどとして撤去されているとのこと。

○「人だらけ」
【インド ムンバイ】
ムンバイは1400万人が生活する過密都市。
そのため通勤ラッシュはとんでもないことに。
この電車には定員の2倍、約3500人が乗車しているという。

●『ワザあり美女
○「アソコを使って矢を撃つ美女」
足で弓を持ち、逆立ちをして逆エビ状態で5m先の的を射抜くリリア・ステファノバさん(21歳)。

○「世界一ボン・キュッ・ボンな美女」
【アメリカ】
ウェストサイズが38.1cmというキャシー・ヤングさん(71歳)。
ウェストのくびれに強いこだわりのある旦那さんのために努力の末作り上げたという究極のくびれ。
25年間コルセットを巻き続けているという。

○「おっぱいで叩きつぶす美女」
おっぱいで空き缶を叩き潰すワザを披露するスーザン・サイクスさん(47歳)。
彼女ご自慢のバストは片方だけで9kgもの重さがあるという。

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