スポンサーリンク

『全国一斉!日本人テスト春の陣2時間スペシャル!!』

全国一斉!日本人テスト春の陣2時間スペシャル!!』 フジ 4月2日(木)19:00~20:54
公式HP:http://wwwz.fujitv.co.jp/ponta/index.html
出演者:オリエンタルラジオ、三宅裕司、MEGUMI、岡本玲、次長課長、ロバート・ボールドウィン、愛実、ケンドーコバヤシ、半田健人、高橋英樹、勝俣州和、春風亭小朝、磯野貴理、杉浦太陽、NON STYLE
●お悩み解決!松居一代が教えるお掃除の知恵袋
◆『サッシに溜まった砂ボコリを取る知恵
まずはペットボトルのキャップに画鋲などで小さな穴を一つ開けます。
次にいらなくなったスポンジの柔らかい面に格子状の切り込みを入れていきます。
このスポンジを輪ゴムなどでペットボトルのキャップに固定します。

これで特製ホコリ取りが完成です。
後はペットボトルに少量の水を入れ、ホコリが溜まったサッシを軽く絞りながら拭いてみると…
簡単にサッシの砂ボコリが取れるのです。

スポンジを格子状にしたことでそれぞれのレールにピッタリとはまり、水を流しながら拭き取れるのでキレイにすることが出来るのです。
◆『雑草を取り除く知恵
まず使わなくなったフォークを用意します。
これを雑草の根元に刺します。
雑草の横から地面にまっすぐ、フォークの歯が隠れるまで刺し込みます。
後は、てこの原理でフォークを持ち上げてみると、簡単に雑草が取り除けるのです。

雑草は根が残っているとまたすぐに生えてきてしまいます。
フォークを使うと根を残さず取り除けるため生えにくくなるのです。
◆『絵や賞状をまっすぐ貼れる知恵
まずは五円玉に糸を通して結びます。
絵を貼りたいところに糸を通した五円玉を画鋲で吊るします。
五円玉が壁から離れないようにくっつけて吊るすのがポイントです。
吊るされた糸に貼りたい絵の縦一辺を重ねるように絵を調整して固定すると、まっすぐキレイに絵を貼ることが出来るのです。

◆『風が強い日でも洗濯物がズレない知恵
100円ショップなどで売っている「縄跳びのひも」を物干し竿に、10cm程の間隔を空けてらせん状に巻きつけます。
たったこれだけで強風対策が完了。
巻きつけたひもに洗濯物をかけていくと…
強い風が吹いても洗濯物が横にズレず落ちにくくなるのです。

縄跳びのひもなら物干し竿と一緒に水ぶきするだけでキレイになるのでお手入れが簡単です。
◆『毛布を効率よく収納できる知恵
毛布を洗濯した後、縦半分にたたんでから丸めていきます。
できるだけ細く丸めるのがポイントです。
この丸めた毛布に冬物のパジャマを着せるように被せていきます。
次に袖部分を縛ります。さらにズボンをはかせて縛ります。
これでコンパクトな毛布が完成。

これを押入れに立てて入れると、かさばるはずの毛布が簡単に効率よく収納できるのです。


(1)「原稿用紙の真ん中にあるこの模様を何というでしょうか?」

◇正解 魚尾(ぎょび) 大人正解率3%
その形が魚の尻尾に似ていることから「魚尾」と呼ばれ、原稿用紙を2つ折りにする時に中心となる目印に使われます。
(2)「日本の伝統的な音楽から生まれた、『少し変わった趣』を意味する言葉とは一体何でしょうか?」
◇正解 乙(おつ) 大人正解率7%
琴や三味線では高い音を「甲(かん)」というのに対し、低い音を「乙(おつ)」と言います。
この音が、独特な渋味を持つことから普段とは違った雰囲気や変わった趣の味を「乙」と表現するようになったのです。
(3)「徳川吉宗が江戸の川沿いに桜を植えた意外な理由とは一体何でしょうか?」
◇正解 多くの花見客がやってきて地面を踏み固める事で土手が強化され川の氾濫を防ぐという目的があったから。 大人正解率11%

タイトルとURLをコピーしました